■アプリの概要

このソフトは四柱推命と言う占いで使う、万年暦を

アプリにしてみました

四柱とは、年柱、月柱、日柱、時柱の4つを

まとめて、四柱と言います。

四柱推命とはこの4つを使って占う占術です



■ 更新履歴・ニュースなど



■無料版と有料版いついて

無料版は、年柱のみを占う事が出来ます

年単位の暦の計算に役に立つと思います



有料版は、4つの四柱を求める事が出来ます

このアプリは、1000円で発売しています

紙の万年暦は、2000円以上します

1000円は決して高い値段では有りません

どうか、ご検討ください




■十干について

中国の基本元素には、火・木・土・金・水

とあります。これを5行と言います



この5行には、それぞれ、陽(よう)と陰(いん)が有り、



陽(よう)を"え"、陰(いん)を"と"といいます

この5行の"え"と"と"を十干といい、



火の陽、火のえを丙(ひのえ)とかきます。同様に、

火の陰、木のとを丁(ひのと)とかきます。

木の陽、木のえを甲(きのえ)とかきます。同様に、

木の陰、木のとを乙(きのと)とかきます。

土の陽、土のえを戊(つちのえ)とかきます。同様に、

土の陰、土のとを己(つちのと)とかきます。

金の陽、金のえを庚(かのえ)とかきます。同様に、

金の陰、金のとを辛(かのと)とかきます。

水の陽、水のえを壬(みずのえ)とかきます。同様に、

水の陰、水のとを癸(みずのと)とかきます。



以上をまとめて



甲、乙、丙、丁、戊、己、庚、辛、壬、癸

をまとめて、十干と言います。



■十二支について

十二支とは、えとのことです。

干支は以下の12頭の動物を現します

子(ね)、丑(うし)、寅(とら)、卯(う)、辰(たつ)、巳(み)、

午(うま)、未(ひつじ)、申(さる)、酉(とり)、戌(いぬ)、亥(い)



この干支と十干を合わせて、活用します

たとえば、2014年の年柱は、甲午(きのえうま)となります。

この数え方は60で一周します



■スポンサーリンク



■販売価格

四柱推命の万年暦スタンダード 1000円(広告は一切入りません)

四柱推命の万年暦体験版 0円(広告が入ります)


■ソフトの入手方法

検索ワード:四柱推命の万年暦

パソコンからのリンク先1:四柱推命の万年暦体験版(無料)

パソコンからのリンク先2:四柱推命の万年暦スタンダード(1000円)